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聖地巡礼の旅
・・の巻!

藤子不二雄A先生の生まれ故郷、

富山県氷見市!

昨日、遂に訪れることができました!

街中にハットリくんやA先生のキャラクターたちが溢れてる!!

もう、一人ニヤニヤ興奮しながら街をあっちゃこっちゃ散策してました。

改めてこの街の魅力はレポートとしてまとめたいと思うでごさるよ、ケンイチ氏!

ニンニン。

【2011/12/10 12:39 】
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拝啓、
藤子不二雄A先生

77歳のお誕生日、

おめでとうございます!!!


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【2011/03/10 23:09 】
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うらやましいよー
本気でうらやましいよー!
今、ここだけの話、先生にお手紙書いてます!!


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【2011/02/03 10:51 】
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それが・・
ここで寝ていた”激河大介”との出会い・・

激河はここで手塚治虫先生の初期の名作「新宝島」を持ってきて昼寝をしてました。

自分たちの場所に誰かいると近づく満賀と才野はこの本の存在に気づきます。

これが満賀と才野にとって初めてふれる手塚作品でした。

まるで映画のようにスピーディーに展開するコマ割りにキャラクターの躍動感。

何より作品が夢であふれかえってる・・

稲妻が身体の中を走るような衝撃的なこの出会いを機に、二人の手塚先生への崇拝が始まります。
(後に二人のペンネームは足塚茂道となり(実際には足塚不二雄)、伝説のトキワ荘では手塚先生が住んでいた14号室をそのまま引き継ぐことになるという、どこまでも手塚チルドレンな二人でした。)

ここ「ふたつ山」は藤子不二雄にとっての聖地、しいては”まんがの聖地”でもあるわけです!!

・・と、昨日から「まんが道」ツアーと共に僕の藤子不二雄両先生への愛を熱く語らせて頂きましたが、いかがだったでしょうか?

かなりマニアックな情報もあったとは思いますが、これを機に今一度、藤子作品の素晴らしさに触れて頂けたらこれ幸いです☆



20091101134802
【2009/11/01 13:48 】
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土俵の上の方は
小高い丘になっていて、ここは「ふたつ山」と呼ばれ、「まんが道(高岡編)」において最重要ポイントと言っても過言はないでしょう。

満賀と才野は、いつもここにアイデアを持ちより話し合いをしてました。

時には徹夜で書き上げた作品を、仮眠もとることなく、ここに持ってきて二人で読みふけるということも稀ではありませんでした。

更に二人はここで運命の出会いを果たします!



20091101132703
【2009/11/01 13:27 】
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