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夏風邪予防!


夏風邪、流行ってますね。




僕の周りでも友達や、うちのスタッフも夏風邪で昨日ダウンです。




この夏風邪ってやつは結構やっかいだっていいますね。
そもそもどういうのが夏風邪なのかっていうと・・・




tenki.jpってサイトによると・・・




気温が高く、湿度の高い環境で流行する”ウィルス性の風邪”のことを言うみたいです。



だから、本来は梅雨の時期から夏にかけて流行するんですが、今年の梅雨は結構サラッとしてたから、夏に入って猛暑の日々になった今になって本格的に流行り出した感じですね。




とにかく夏風邪はひいてしまったら、家でゆっくり休んで、免疫力を高めて体力をつけるってのが一番の対策らしいんですが・・・




では、そんな夏風邪予防対策としてはどんなことが良いかって言うと、これまたtenki.joってサイトにその対策方法がいくつか載ってました!




まずは、徹底したうがいと手洗い!




これは夏風邪うんぬんではなく、風邪対策として基本中の基本ですね。
ちなみに家にもでっかいプシューってやる消毒液が常備されてます。




続いて、気温と湿度のコントロール!




夏の快適温度ってのがあって、どうやら「28度」なんですって。
外との温度差が5度以内ってのが理想らしいけど・・・猛暑で35度を超えるような日がざらにあると・・・ね。




対策としてはクーラーでガンガン気温を下げるだけじゃなく、扇風機で部屋の中で気流を作ってあげたりすると良いみたい。




そうすると湿度が下がって、ウィルスの活動も抑えられるそうです。




そして、意外や意外、「目薬をさす」ってのも有効なんですって!




夏風邪って目から感染してくることもあるから、常に目を潤しておくことも重要らしいです。目、キラキラさせといてください。




そしてそして、やっぱり忘れちゃならない、食べること!




身体が弱って夏バテしちゃってるとこを、ウィルスってやつは見逃さずガーッと一気に攻めてくるんで、その牙城をくずさないためにも栄養というセキュリティはしっかりしときたいとこです。




そこで、食べるといいものが・・・「発酵食品」なんですって!




腸の中の腸内善玉菌を増やす発酵食品を食べることで、腸を守ってくれて、胃腸風邪になりやすい夏風邪ウィルスから守ってくれます。




ではここで、そんな発酵食品使ったオススメレシピをご紹介!




前に野菜教室行った時に教えてもらったレシピを自分なりにアレンジしたものなんですが・・・




用意する素材は、トマト(一個)、山芋(半分)、パプリカ(1個)、お好みでベーコン(小さいの3〜5枚)。
後は、オリーブオイル、レモン汁、シーゾニングバジル、そして、発酵食品「塩麹」!




一時期のブームに比べると、少し人気は落ち着いてきましたが、そもそも健康に良い食品にブームなんてのがナンセンスな話しであって(笑)




身体に良くて、おいしけりゃ食べれば良いんです。




用意した野菜(+軽く焼いたベーコン)を一口サイズに切り分けます。




そこにオリーブオイルを大さじ2杯ほど、そして塩麹を大さじ1杯ほど混ぜ合わせて(お好みで粒マスタードを少しいれても良いかも)、そこに切った素材投入!




軽く馴染ませるように混ぜて、レモン汁ふって、最後にバジル適量ふりかけたら、はい、出来上がり!




「さっぱりトマトとネバネバ山芋のサラダ」
 の完成です。







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野菜それぞれのビタミンはじめとする栄養素と、発酵食品で、夏バテ予防には最強です!




うがい手荒い、室内の気温・湿度気をつけて、目薬さして、しっかり食べて、しっかり寝て、オフには気分転換にがっつり遊んで、疲れてたらがっつり休んで・・・




風邪ウィルスなんかに負けずに楽しい夏にしてきましょう!






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【2012/07/31 10:22 】
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フェスからフェスへ!


この週末、



『AQUA SOCIAL FES!!』 に参加してきました。






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このイベントは、「AQUA」の車名にちなんで、「水」をテーマとした、地元の自然環境を保護・保全する地域社会貢献活動です。




今までも金城ふ頭で「港の森作り」や藤前干潟を守る活動などあったんですが、今回メイン会場となったのは、「中川運河」!




題して、 『「風の道」中川運河を体感しよう!』




「中川運河」は”眠れるウォーターフロント”なんて呼ばれてて、今、再生計画のまっただ中なんですって。




どうやら20年先を見据えた再生計画で、運河をめぐる観光船を走らせたり、水辺にもっと緑を植えてサンアントニオみたいにしてこうだったりと様々な構想が立ち上がってるんですが・・・




やはり、そこには色んな問題が山積みで・・・




そこで!今回は「中川運河」を名古屋港から堀川が流れる手前の松重閘門(こうもん)まで舟でクルージングしながら、その歴史や問題点を一緒にお勉強してこうってものでした。




まず、僕は”運河”ってそもそも何だ!?っていう超一般常識的なとこから理解が必要だったんですが、人工的に作られた水路で、材木などの貨物を乗せた船の通り道、なんですよね。




それこそむか〜し昔は名古屋城築城のため、石垣に使う石を運んだり、近代でも鉄道で運ばれた貨物を港まで運ぶのに活用されたり・・・




でも、今はほとんどそういった貨物を運ぶための船の行き来はなく、重油を運ぶ船が一日に一回通るくらいって言ってました。




ちょっとビックリしたのが、名古屋港から運河の入り口、中川閘門に入る時は、その水位を同じくらいにして入り、船が入ったら、その門を閉めます。
で、今度はその中川閘門内の水位を下げて、中川運河の水位と同じにして、門を開いて、いざ運河へ!




これ、パナマ運河と同じ方式らしいです。




中川運河の特徴としては、護岸と水面の高低差があまり無いから、景色がとっても見やすいんですよね。




護岸が低いからボートも出しやすく、ここでボートの大会もよく行われてるみたい!へー!知らんかった!!




後、護岸には倉庫群がデデーンと広がっていて、これがまた、松田優作とかが「なんじゃこりゃー!」って言いながら出てきそうな雰囲気で、それはそれは味があってね!




何か昔、この雰囲気が”昭和レトロ”を醸し出してるってことで、「泥の川」って映画で、実際は大阪を舞台にした物語だったんだけど、この中川運河で撮影が行われたんですって!




終点の松重閘門は、ものすごくエゾチックな佇まいで、名古屋の文化財として残そうと永久保存が決まってるそうです。

で、昔はこの運河と堀川ってつながってたみたいね!
今ではそこに道路が走ってて、それが名古屋の主要幹線道路、江川線!
その江川線も元々は「江川」っていう用水路があってそれを埋め立ててできた道路だ、と。へへー!!




もうね、今まで全く知らなかった”名古屋”が「中川運河」からたっくさん知ることができました!




と、面白い!興味深い!ってだけのFES!ではなく、もちろん最初に言ったように、
「水」をテーマとした、地元の自然環境を保護・保全する地域社会貢献活動なので、「水のテスト」や「ゴミの清掃活動」なんかもしました。







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「水のテスト」は中川閘門付近と松重閘門付近で水をとって調査。




CODっていう”科学的酸素要求量”ってのを調べたり、phを調べたり。




子供に戻った感じで、”理科の実験”楽しみました。





正直、松重閘門のとこで船の外に出て匂いをかいだら・・・




すさまじかったです。そして、水からも気泡がポコポコポコポコ出てて、それってつまり「ヘドロ」が生息してる証拠らしく・・・




ゴミもポイ捨てられてたしね・・・




せっかくこんなにも歴史あって、可能性もいっぱい秘めた運河なだけに、本当もっと本格的に浄化活動がされたらなぁって思いましたね。




そうそう、水の浄化活動の一環として、「アコヤ貝」を育ててました!




「アコヤ貝」ってそうです、真珠養殖に使われる貝で、それこそ伊勢の英虞湾なんかに行くといっぱい育てられてるんですが、どうやら「アコヤ貝」には水を浄化する働きもあるみたいなんです。




そこで、わずかながらだけど、「アコヤ貝」の養殖も行っていて・・・そして、いつかは「中川運河産真珠」っていうのが生まれる日がくるかもしれない!




「夢があっていいじゃないですか!」って船に一緒に乗ってくれて説明してくれた再生実行委員会の人も言ってました。




確かに!




水辺で涼を感じられて、実際に涼しさを運んでくれる「風の道」・・・もっと活かしていきたいですね。







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そして、この日はフェスからフェスへ!



名古屋港から長島スパーランドへ!



SEAMO塾長の 「東海サミット」 にも参戦してきました。



天気、むっちゃ良くてもう最高のフェス日和でした!



写真はカルテットのAVIAくんとGlory Jackpot SystemのHomareくんと♪♪







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【2012/07/30 17:39 】
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『遊ぶ』とは!?


最近は息子・綱之介も5ヶ月となり、大分外に連れてっても大丈夫になりました。




それもあってかワイフにも余裕が生まれ、子供連れてですが、よく友達と遊びに出かけてます。




「今日は何してきたの?」って聞くと、大抵は、「ショッピングセンターをプラプラ」とか、「ご飯食べた後、喫茶店でお喋りしてた」みたいな答えが返ってきます。




この「友達と遊ぶ」という行為。




つい最近、友達と話してて話題になったんですが、




「そういえば、大人になってから男同士で遊ぶって、一体何すりゃいんだろ?」 って。




改めて考えると、本当、男同士で遊ぶって一体何を指すんだろうかって疑問に思いまして・・・




そここそ「飲みに行く」ってことはあります。




それが「飲み会」であったりすることもあると思うんですが、基本、”飲みベース”で、その場でダラダラ喋り続けたりはします。




しかし、それが女子のように、「一緒にお買い物♪」とか「お茶して、ケーキ食べよっか♪」みたいなことにはなんないなって。




たまたま「excite」ってサイトのコネタニュースでもまさにこの議題が扱われていて、その記事の中で、心理カウンセラーの方がこう分析してました。




「男性は何かするときに『目的』を持とうとする」そうです。




皆でバスケやろうぜ!草野球やろうぜ!フットサルやろうぜ!釣り行こうぜ!ゴルフ行こうぜ!・・・




主にスポーツを例に挙げましたが、何かしらの『目的』を持つことが多い・・・んですが、ただ、その『目的』となる趣味が、大人になればなるほど、合致しづらいってのがあるそうです。




確かに自分の子供の頃振り返っても、遊ぶって言ったら部活以外でも皆でバスケやったり、ゲームやったり、(皆で)漫画描いたり・・・




昔っから何かそこに『目的』はあった気がします。




これに対して女性は、「遊ぶ時はコミュニケーションをメインに考えることが多い」そうです。




遊びの種類自体はそれこそ男性と同じように「テニスする」とかのスポーツであっても、その行為自体がメインというより、「テニス」という行為自体がコミュニケーションを促進するための『道具』となることが多いんですって。




へー!




だから「ショッピングセンターでプラプラ」ってのも、特に何を買うってわけじゃなくても、「あ〜、これ可愛い〜♪」「でも、こっちも似合いそう、あ、似合う、似合う〜♪」 みたいなコミュニケーションがとれれば、それが「遊び」になるわけなんですね。




つまり、女性の方が男性よりも「遊び」が成立しやすいとも言えるってことですね。




「遊び」にこんなにも男女間の違いがあったなんて・・・!



でもね、ふと思ったのが、「野外フェスに行く!」ってのは男女共通して、「大人の遊び」じゃないかなって。







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もちろん、そこには「誰々を観に行く!」っていう『目的』は生まれたりするんですけど、基本、あの会場で「ふー!」ってテンション上がって、「あー、空気うめー!」「外で飲むビール最高ッ!!」とかやってるのが楽しいって感じじゃないですか?




だから、「子どもみたいな顔して」楽しんでる大人が、男性でも女性でもたっくさんいるなって。



きっと自分もそうなってるだろうし。




だから毎年のように、特にフジロックなんかは、どんなに悪天候で足場ぐっちゃぐちゃで夜は寒くて震えながらライブ観るはめになったとしても、「あー、また来年も行きてー!」ってなるんだなって。




僕みたいな超インドア派の人間でさえね、こう思うくらいですから(笑)




特に『目的』をもたなくても、「あの会場にいたい!」って思わせる野外フェスって”最高の遊び”だなって思います。




あー、フジロックやっぱ行きたかったー!(笑)








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【2012/07/29 21:20 】
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コバヤシアター!


今日は話題の超大作、



「ダークナイト ライジング」
をご紹介!







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ちょっと前に公開前に是非観ておいてもらいたいということで、前作の「ダークナイト」をご紹介しましたね。




その時は、この「ダークナイト」・・・というか、「バットマン ビギンズ」から始まるこのシリーズはある種”哲学”のような要素をふんだんに盛り込んだ作品だってお話しました。




それこそ、前作の「ダークナイト」は、人間の本質は「性善説」なのか「性悪説」なのかってところが深く描かれていた、と。




「ダークナイト」では結局、ゴッサムシティというバットマンが治安を守ってきた都市において、バットマンは自ら”悪者”(ダークナイト)になり、街を去ったとこで終わってたんですが、今回は、その時から8年後のお話。




詳しいストーリーはあえて言いません。




だって予告編もそういう謎を多く含んだ作りになっていたし、クリストファー・ノーラン監督の作品のストーリーは、そもそも順を追っても言葉で説明しきれないので(笑)




今作で新たに登場してくるキャラクターたちがまたそれぞれ個性強くて・・・




前作のヒースレジャー演じる狂気的なジョーカーも相当ぶっ飛んだ敵でしたが、今回、バットマンの敵となるガスマスクの男、ベインってやつも相当ワイルドなやつで、いわゆる”ガキ大将”を絵に描いたような奴で、そのまま腕力も権力も強いまま成長しちゃった感じです。




そして、女性キャラで登場するのが・・・覆面した女性、セリーナ・カイルっていう女バットマンみたいなキャラ。アンハサウェイ(超可愛い)が演じてます。




この女バットマンは味方なのか敵なのか、最後の方まで謎を含みながら話しは進んでいきます。




ストーリ自体、結構シリアスな内容で、重厚感たっぷりに進んで行くから、そこに華を添えてくれる存在・・・でありながら、これがまたこの作品の見所かなって思うんですが、バットマンをとにかく翻弄してくんです。




この女バットマンはじめ、バットマンは女に弱い(笑)




島耕作ばりにもてるんだけど、とにかく女性の言うことはほいほい信じる(笑)



が故に危険な目に合ったりしちゃってね。




でも、そこが息が詰まる展開の中、「も〜、バットマン!」ってなりつつ、肩の力を抜かせてくれる箇所だったりして、うまい駆け引きで観てるこっち側をぐんぐんスクリーンに引きづり込んでくれます。




「ダークナイト ライジング」昨日から109シネマズIMAXデジタルシアターで先行上映!!








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【2012/07/28 10:25 】
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イチローさん、NYへ行く!

昨日は番組途中で速報を入れましたが、「イチロー,NYヤンキースへ移籍!」というニュース・・・




衝撃的でした。




ショックとか、そういう類いのものではなく、何だかワクワクするような気持ちも覚えたというか、何とも言い難い胸のざわめきが起こりました。




イチロー・・・彼が日本球界で初めて200安打達成したのは僕が中学校3年生の時。




「イチロー」という今までのプロ野球界にはない斬新な登録名しかり、ぶら〜と足を持ち上げる振り子打法観た時は、「『ドカベン』に出てきそうな選手がプロ野球に現れた!」ってビックリしたもんです。




その振り子でヒットを量産する姿はもちろん、インタビューに軽快に答える姿はもっと印象的でした。




特に「ニュースステーション」に出た時の久米さんとのやり取り、何を喋ってたか具体的には覚えてないですが、とっても面白かった思い出があります。




(その後、イチローは過剰な報道をするマスコミを嫌うようになってしまって、インタビューでもあまり口を開かなくなってしまったんですが・・・この辺、自分探し続けてる中田さんも一緒ね。)




何か自分が「拓一郎」って名前ってのもあって、妙な親近感を勝手に抱き、あの頃は学校で配られるプリントで提出しなきゃいけないものに意識して「タクイチロー」ってカタカナで書いてた覚えが・・・(苦笑)




更に・・・恥ずかしながら・・・あの頃、理髪店に行って、「イチローみたいな髪型にしてください!」ってお願いして、もみあげの無いツーブロックにしてもらった記憶があります。。。




憧れてたんですね、きっと。




だから、川崎ムネリンがあそこまでイチローさんに憧れを抱く気持ちもわからんでもないんです。ムネリン、1981年生まれで僕より2つ下、ということはイチローさんの200本安打達成を観たのは中一の頃・・・




バスケやってた僕でさえここまでの興奮だったんだから、野球やっててプレースタイルも似てたらなおさら、ね?




そして、僕のはしかみたいな熱は収まっていき、時は流れて、大学時代。




オレゴンでの留学時代ですが、ここに飛び込んできた「イチロー、マリナーズへ!」というニュース!




な、な、な、何と!オレゴンの北隣の州、ワシントン州のシアトルにイチローさんがやってくるとな!




観に行きましたよ、セイフコフィールド、買っちゃいましたよ、バブルヘッド(首ふり人形)。









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今でもクローゼットの一角に大切に飾られています。



メジャーに行ってからのイチローの活躍は皆さんもご存知の通り。




それ以来、僕もアメリカで自己紹介する時、「Hi, I'm TAKU. I'm from Aichi prefecture…that's where Ichiro comes from!」って言うと、「Oh!Same as Ichiro!」なんつって会話の一つとっかかりになったりしてね。




特にこりゃすごいやって思ったのは、地元・豊川にアメリカ人の友達が遊びに来た時、「豊川稲荷」へ連れてったんですが、そうだ、ここはイチローさんも毎年来てるって話しを聞いたことあるから、



「This temple, Ichiro comes here and pray every new year」って説明できたこと。相手のリアクションも、"Really?
Ichiro!?Wow, wow, wow!"と。




”ICHIRO"の名前に説明不要なこと!




自らのルーティーンワークを大事にしてるイチローが、環境を変えるという大決断をし、NYへ移籍。




また3割のアベレージを当たり前のように打ってくれて、名門であり強豪チームで悲願の”世界一”を獲得してくれる・・・そんな姿観たいなぁ!!!



てか、今年の9月にNYへ行くんですが、何て絶好のタイミング!!!



ちょうど着いたその日にヤンキースタジアムで試合があるそうなので、何とかしてチケットはとろうと思っています!!!



観てきます、イチロー@NYヤンキース!!!





追伸




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そういえば、この春、東京の物真似バーで観たこの人「ニッチロー」は一体どうすんだろって思ったら、早速ピンストライプのユニフォーム買ったそうですね(笑)



んで、イチローの番号「31」がまだ売ってないから、A・ロドリゲスの「13」を仮で着たそうです(笑)



彼がヤンキースタジアムへ現れる日もそう遠くないですね。




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【2012/07/25 18:37 】
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